掛軸表装

掛軸表装

掛軸表装

伝統にもとづいた手作業の工法

掛軸の歴史は平安時代中国から入った密教のマンダラから派生"茶の湯"の審美眼と日本独自"床の間"という小宇宙で進化発展をしました。当社の特徴は伝統にもとづいた手作業を基本としている点です。後世に残る作品には伝統に裏付けされた工法が相応しく、その工法を生かしつつ、豊富で良質な材料を駆使することにより豊かなバリエーションを提供させて頂きます。そのこだわりがお客様の満足にそえるものと信じています。

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